住宅ローンのご相談は「モーゲージプランナー」にお任せ下さい。

モーゲージプランナーはお客様の立場に立ち、公正・中立の立場で住宅ローンのコンサルティングを行います。

お客様のご要望
新たに不動産購入する方への住宅ローンのご提案返済額軽減・金利上昇リスク軽減のための借り換えのご提案 返済が苦しくなったときのご提案  返済が苦しくなったときのご提案

代表からのご挨拶

 モーゲージプランナーの中村です。モーゲージプランナーとは、お客様のライフプランに合った住宅ローンを提案・あっせんする専門家です。

新たに不動産を購入する方に対する住宅ローンのご提案から既に住宅ローンを組まれているお客様への総返済額軽減・金利上昇リスク軽減のための住宅ローンの借り換えなどのコンサルティングをいたします。

現在では、住宅ローンといっても数多くの商品があります。

一度住宅ローンを組まれると、そのままの方がほとんどです。本来は生活環境の変化に応じて住宅ローンも見直すことが必要です。

当事務所では、現在の返済額だけにとらわれず、お客様の現在の状況を考え、将来の状況を予測してライフプランに合わせた複数の住宅ローンをご提案いたします。

代表 SCMP 中村彰利

新たに不動産購入する方への住宅ローンのご提案

  • お客様の購入希望物件について調査・検証をいたします。
  • 無理のない借入可能額を算出し、返済計画をご提案いたします。
  • お客様のライフプランに合わせた住宅ローンをご提案いたします。
  • ご提案からローン審査・ローン実行までトータル的にサポートいたします。

返済額軽減・金利上昇リスク軽減のための借り換えのご提案

  • お客様にとって借り換えが有効か検証します。
  • 繰り上げ返済と借り換えのどちらが有効か検証し、ご提案いたします。
  • ご提案からローン審査・ローン実行までトータル的にサポートいたします。

《 事 例 》
3,000万円 3.5% 30年の住宅ローンを2.7%に借り替えた場合、単純に30年で計算しますと、
3.5%の場合の返済総額 → 48,496,826円
2.7%に借り替えた場合の総返済額 → 43,804,543円
借り換えの結果、4,692,283円の総返済額軽減となります。

返済が苦しくなったときのご提案

  • 現在のお客様の状況をお伺いし、まずは条件変更で乗り切ることができないか検証いたします。
  • マイホームを守ることを第一にコンサルティングし、売却の場合のデメリットなども検証し、ご提案いたします。

住宅ローン完済に伴う売却・有効利用のご提案

  • 不動産の買い替えや有効利用になどについてご提案いたします。

協力会社のご紹介

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連絡先 CONTACT

中村MPコンサルティング事務所

[事務所]
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東京都文京区大塚3-3-3 遠州ビル3F
TEL 03-3946-0138
FAX 03-3947-0237
日曜・祝日・第1土曜日定休
営業時間 9:30~18:00
(地下鉄丸ノ内線茗荷谷駅徒歩3分)

当事務所の特徴 Advantages

 当事務所では、代表でありSCMPの中村が10年以上携わってきた不動産仲介業・分譲事業の経験を最大限に活かし、不動産自体のご相談から新規不動産購入のための住宅ローン、あらゆる負担・リスク軽減のための住宅ローンの借り換え、返済が難しくなってしまった方へのコンサルティングなどを解決に向けて取り組みます。

難しい用語の解説 Glossary

Q. 瑕疵担保責任とは?

A. 不動産の売買の中で、売主も買主も知り得ることのできなかった欠陥に対する売主が負う責任のことです。中古物件などで個人が売主の場合は、瑕疵担保責任は免責となる場合が多いようですが不動産業者が売主となる建売住宅や分譲マンションなどは、最低2年間は瑕疵担保責任を負わなければならないと宅地建物取引業法で決められています。平成21年10月以降に不動産業者が売主となって引き渡す新築住宅については瑕疵担保責任保険に加入する義務がありますので、万一、分譲会社が破綻したり、責任を負う資力がなくても10年間は基本構造部の瑕疵に関して第三者機関が責任を負います。

Q. 元利均等返済とは?

A. 返済額が一定のため計画的な返済が可能で一般的な返済方法です。始めのうちは返済額の中の利息の割合が大きく、元金の割合が小さくなっており、次第にそのバランスが逆転していきます。金融機関にとっては、利息の先取効果があります。

Q. 元金均等返済とは?

A. 返済額の中の元金が一定で、元金の残高が確実に減っていく返済方法です。ただし、当初の返済額が大きく、元金が減ることによって次第に返済額も減っていきます。資力に余裕のある方には有効な返済方法です。

Q. 期限の利益喪失とは?

A. 期限の利益とは、例えば30年の住宅ローンを組んだ場合に金融機関から借りたお金を30年かけて返せばいいという、お客様にとっての期限の利益を喪失するという意味です。期限の利益喪失事由とは、返済金の滞納、所有不動産に対する第三者からの差押、破産手続きなどの法的手続きの開始などです。

Q. 代位弁済とは?

A. 住宅ローンを組む際に保証料というものを保証会社に支払います。返済が滞った場合に、保証会社が保証人の立場で金融機関に対して、お客様に代わって返済するという意味です。

Q. 担保不動産競売申立手続とは?

A. 債務者(お客様)の返済が滞った場合に、(根)抵当権を設定している債権者(金融機関)が担保不動産を裁判所の手続により売却、換価し貸付金を回収する手続です。

Q. 任意売却とは?

A. 返済が困難になったり、競売手続きがされてしまった不動産の売却を債権者(金融機関)の承諾を得た上で任意(法的手続きによらない)で売却し、売却代金を金融機関に返済する売却方法です。